マルニ
■K-571を使用しての修理手順■
□修理をする前にそろえておくもの□ K-571パンク修理キット・水の入ったバケツか桶・スパナ・手袋
□チューブの取り出し方□ �.織ぅ筌丱襯屬砲弔い討い� キャップ・袋ナット・プランジャー・リム固定ナットを外します リム固定ナットはスパナではずすと簡単にできます ※仏式バルブの場合、キャップ・リム固定ナットを外します �▲織ぅ筌譽弌爾鬟織ぅ笋肇螢爐隆屬忘垢傾�みます テコの容量でタイヤを手前におこします タイヤを引きおこせたらタイヤレバーのフックをスポークにかけてください ★注★チューブを傷つけないよう気をつけながら タイヤレバーをビード部分のみにかかるように注意して下さい★注★ ��2本のタイヤレバーをリムに沿って 約15cm離し差し込んだら、�△虜邏箸魴�り返し行います ※ダイヤがリムから差ずれるまで作業を繰り返し行ってください �こ阿譴織織ぅ笋肇螢爐隆屬�らチューブを引っ張り出します ※バルブの反対側からチューブを取り出すと簡単にはずせます☆ �ゥ丱襯屬縫廛薀鵐献磧爾搬泪淵奪箸鬚弔吋船紂璽屬剖�気を入れます 水の入った桶やバケツにチューブを入れる 少しずつ動かしながら他に空気漏れがないか 一周まわしながら確認します
□パンク修理手順□ �.船紂璽崙發龍�気を完全に抜いたら パンク箇所の水分、汚れを拭き取ります 貼るパッチ広いめの範囲を サンドペーパーで擦って、表面をザラザラにします �▲汽鵐疋據璽僉爾妊競薀競蕕砲靴寝媾蠅� ゴムのりを広く、厚く塗りつけ完全に乾くまで待ちます パッチの透明フィルムの端をつまんでアルミ箔をはがし、 はがした部分とパンク箇所貼り付けます ※アルミパからッチがはれない場合はアルミ箔のみ取り外してください この際アルミ箔部分が接着面になるので指などで触らないようにしてください ��パンク穴がパッチの中央になるように貼り付けます 次にタイヤレバーのへら部分などを使って 押さえつけるようにして圧着してください しっかりと圧着をした後、 透明フィルムをゆっくりと慎重にはがします �い發Π貪戰廛薀鵐献磧爾搬泪淵奪箸鬚箸蠅弔韻謄船紂璽屬剖�気を入れ、 他の部分に空気漏れがないかどうか確認します ※チューブ取り出し作業�イ醗貊� なければパンク修理は完了となります 同様にパンク箇所があれば作業手順の� 銑�を繰り返し行います ★注★タイヤ内部にパンクの原因である 釘・ガラスの破片などのがないか確認して下さい 又、素手で作業するのは大変危険ですので 必ず軍手などをして作業を行ってください★注★
□チューブの戻し方□ �ヽ稜Г�終わればプランジャーと袋ナットを取り外し空気を抜きます チューブのバルブをリムのバルブ穴に通して軽くしめます その次にチューブをタイヤの中に入れてください この時リムとタイヤがちゃんと収まっているかどうか確認してください ★注★この時チューブにねじれ、折り曲がりなどが 発生しないように注意しながら入れてください★注★ �⊆蠅能侏茲襪箸海蹐泙任呂畊�みます。 その後、タイヤレバー使用して入れ込んでください ★注★この時タイヤとリムの間に チューブが挟まっていないかどうかを確認してください。 特に、バルブ箇所は挟み込みが最も多く発生します。 バルブ箇所をタイヤ内に押し込むように入れ込み、 チューブとリムとタイヤが挟まっていないか確認してください★注★ �ち管�入ったらリム固定ナットを締めます その後にプランジャー・袋ナットを装着します ※仏式バルブの場合、リム固定ナットを装着してください �ゥ丱襯屬侶曽�に応じた空気入れで最高空気圧まで空気を入れてください ★注★空気圧はタイヤに表示されてる標準空気圧を基準にしてください★注★ 全ての社業が終わったらキャップをしめて修理完了です。
☆タイヤ修理セットのほかにもメンテナンス用品が勢ぞろいのマルニ商品はこちら☆ マルニ商品ページ
〒639-1155
奈良県大和郡山市今井町33
TEL/ 0743-54-3338
FAX/ 0743-54-3334
各商品納期は記号で表しておりますが絶対を保証するものではございません。
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■ 20mm 丸型パッチ 3枚
■ 20X31mm 楕円パッチ 2枚
■ 8ml チューブ入りゴム糊
■ サンドペーパー
■ 透明プラスチックケース(収納袋付き)
■ 樹脂製タイヤレバー 3本
■ 修理手順書
超薄型のパッチを使用しているので走行時にパンク修理箇所の違和感を感じる事が殆どありません。
また、応急パッチと違い、修理効果も持続します。
■K-571を使用しての修理手順■
□修理をする前にそろえておくもの□
K-571パンク修理キット・水の入ったバケツか桶・スパナ・手袋
□チューブの取り出し方□




�.織ぅ筌丱襯屬砲弔い討い�
キャップ・袋ナット・プランジャー・リム固定ナットを外します
リム固定ナットはスパナではずすと簡単にできます
※仏式バルブの場合、キャップ・リム固定ナットを外します
�▲織ぅ筌譽弌爾鬟織ぅ笋肇螢爐隆屬忘垢傾�みます
テコの容量でタイヤを手前におこします
タイヤを引きおこせたらタイヤレバーのフックをスポークにかけてください
★注★チューブを傷つけないよう気をつけながら
タイヤレバーをビード部分のみにかかるように注意して下さい★注★
��2本のタイヤレバーをリムに沿って
約15cm離し差し込んだら、�△虜邏箸魴�り返し行います
※ダイヤがリムから差ずれるまで作業を繰り返し行ってください
�こ阿譴織織ぅ笋肇螢爐隆屬�らチューブを引っ張り出します
※バルブの反対側からチューブを取り出すと簡単にはずせます☆
�ゥ丱襯屬縫廛薀鵐献磧爾搬泪淵奪箸鬚弔吋船紂璽屬剖�気を入れます
水の入った桶やバケツにチューブを入れる
少しずつ動かしながら他に空気漏れがないか
一周まわしながら確認します
□パンク修理手順□




�.船紂璽崙發龍�気を完全に抜いたら
パンク箇所の水分、汚れを拭き取ります
貼るパッチ広いめの範囲を
サンドペーパーで擦って、表面をザラザラにします
�▲汽鵐疋據璽僉爾妊競薀競蕕砲靴寝媾蠅�
ゴムのりを広く、厚く塗りつけ完全に乾くまで待ちます
パッチの透明フィルムの端をつまんでアルミ箔をはがし、
はがした部分とパンク箇所貼り付けます
※アルミパからッチがはれない場合はアルミ箔のみ取り外してください
この際アルミ箔部分が接着面になるので指などで触らないようにしてください
��パンク穴がパッチの中央になるように貼り付けます
次にタイヤレバーのへら部分などを使って
押さえつけるようにして圧着してください
しっかりと圧着をした後、
透明フィルムをゆっくりと慎重にはがします
�い發Π貪戰廛薀鵐献磧爾搬泪淵奪箸鬚箸蠅弔韻謄船紂璽屬剖�気を入れ、
他の部分に空気漏れがないかどうか確認します
※チューブ取り出し作業�イ醗貊�
なければパンク修理は完了となります
同様にパンク箇所があれば作業手順の� 銑�を繰り返し行います
★注★タイヤ内部にパンクの原因である
釘・ガラスの破片などのがないか確認して下さい
又、素手で作業するのは大変危険ですので
必ず軍手などをして作業を行ってください★注★
□チューブの戻し方□


�ヽ稜Г�終わればプランジャーと袋ナットを取り外し空気を抜きます
チューブのバルブをリムのバルブ穴に通して軽くしめます
その次にチューブをタイヤの中に入れてください
この時リムとタイヤがちゃんと収まっているかどうか確認してください
★注★この時チューブにねじれ、折り曲がりなどが
発生しないように注意しながら入れてください★注★
�⊆蠅能侏茲襪箸海蹐泙任呂畊�みます。
その後、タイヤレバー使用して入れ込んでください
★注★この時タイヤとリムの間に
チューブが挟まっていないかどうかを確認してください。
特に、バルブ箇所は挟み込みが最も多く発生します。
バルブ箇所をタイヤ内に押し込むように入れ込み、
チューブとリムとタイヤが挟まっていないか確認してください★注★
�ち管�入ったらリム固定ナットを締めます
その後にプランジャー・袋ナットを装着します
※仏式バルブの場合、リム固定ナットを装着してください
�ゥ丱襯屬侶曽�に応じた空気入れで最高空気圧まで空気を入れてください
★注★空気圧はタイヤに表示されてる標準空気圧を基準にしてください★注★
全ての社業が終わったらキャップをしめて修理完了です。
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